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【自動車保険専門サイトをチェック】『自動車保険』を比較・分析して賢く選ぶ!

出典:自動車保険ガイド

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新型BMW 3シリーズG20の内装最新画像!フルデジタルメーターを採用?

新型BMW3シリーズG20

新型BMW3シリーズことG20が10月2日(火)のパリモーターショーでワールドプレミア。

それに伴い内装や外装など様々な情報が明るみに出ました!

今回は早速新型BMW3シリーズG20内装の情報を画像と共に、またF30型との違いについてお届けいたします!

安っぽいと言われるBMWの内装ですが、今回のフルモデルチェンジでかなり高級感が出たような気がします。

目次

新型BMW3シリーズG20の内装 ①前列座席

新型BMW3シリーズG20

新型G20Mスポーツの内装

BMW3シリーズF30の内装

F30Mスポーツの内装

 

新型BMW3シリーズG20とF30を比較しても、パーツの配置そのものに大きな違いはありません。

 

①フルデジタルメーターの採用

②台形型のワイドになった液晶画面

③開口部が大きくなったセンターコンソールの小物置き場

④エアコンの通風孔の形

⑤シフトレバー周辺がシンプルに

⑥足元のもっこりしたドリンクホルダー

 

このあたりがF30型とのぱっと見の違いとなります。

全体的にシルバーのアクセントを効かせて高級感が若干ですが増したのではないでしょうか。

 

また多角形を意識したような造形になっており、最近の車っぽさが出ていますね。

 

新型BMW3シリーズG20

 

新型BMW3シリーズG20

ドアの内張もシルバーを基調としたアクセントが入っており、単調になってしまうことを防いでいます。

 

新型BMW3シリーズG20の内装 ②後部座席

新型BMW3シリーズG20の後部座席

新型BMW3シリーズG20の後部座席

後部座席にもエアコンの通風孔を装備!

ドアにはシルバーのアクセントが強調されており、後部座席にも意匠を加えることを忘れていません。

 

また、アームレストを備えており後部座席は大人2人が乗るのであれば快適そうです。

ホイールベースは先代のF30より約4cmほど拡張されていますので、若干室内空間が広くなっているでしょう。

4cmの違いを実感できるかどうかは別の問題ですが。

 

Cクラスの後部座席は広くなったと好評ですので、3シリーズも負けてはいられません!

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新型BMW3シリーズG20の内装 ③細部

①BMW3シリーズG20の『メーター』

新型BMW3シリーズG20

新型BMW3シリーズG20では、スパイショットが流出した時点で言われていた『フルデジタルメーター』を採用しています。

新型Z4でも同じメーターを採用していますね。

 

参考:新型BMW Z4(G29)の内装は安っぽく後部座席はスープラより狭い?

 

左側:スピードメーター

中央:マップ

右側:色んな情報

 

という具合の表示形式になっています。

右側が色んな情報となっていますが、上記の画像では走行距離がデジタルで表示されるようになっていますね。

 

新型BMW3シリーズG20

もちろんのことタコメーターとしての機能は備わっています。

画像を見るとトルクや出力も表示されるようになっています!かなりマニアックな機能ですね。

 

新型BMW3シリーズG20

この画像では恐らく燃費が表示されています。

これはやはりBMWだなあと思ってしまう機能ですね。

 

昔のBMWはアナログメーターで燃費が表示されていました。

アクセルのオンオフで針が動くのが面白かったですが、それをデジタル化した情報が表示されることになるでしょう。

ということで過去の愛車E36をちょっぴり思い出してしまいました。

 

新型BMW3シリーズG20

アナログメーターっぽいですが、恐らくデジタルの液晶にアナログメーターっぽい表示をしているだけでしょう。

 

②BMW3シリーズG20の『シフトレバー』

新型BMW3シリーズG20

エンジンのスタートボタンはシフトレバーの横に配置されています。

プッシュスタートの車に乗りなれていない人が戸惑うやつですね!

僕はかつてよく戸惑っていました。

 

パーキングはシフトレバーの中央部分を押し込むこんで操作することになりそうですね。

また、電動パーキングを採用していることが画像から分かります。

 

そして走行モードが4つ程設定されています。

 

①ADAPTIVE

②ECO PRO

③COMFORT

④SPORT

 

の4つです。

ADAPTIVEは足回りに特殊なオプションを追加した場合のみに使用することになると思われます。

現行の5シリーズ(G30)では『ダイナミックダンパーコントロール』を選択した場合ですね。

ADAPTIVEは走行環境に合わせてサスペンションステアリング変速などを最適に演出するというシステムです。

 

運転の状況に合わせて最適な走りになるとのことですが、実際に使用してみないとどれほどのものか分からなさそうな機能ではあります。

使用しても敏感な人でないとあまり違いが分からないかもしれませんね。

 

『AUTO H』というのは通称オートホールドと呼ばれる機能であり、上り坂でこのボタンをONにしておくと車が後退するのを防いでくれます。

地味ながらも意外と役に立つ機能です。

 

③BMW3シリーズG20の『センターコンソールと液晶』

新型BMW3シリーズG20

センターコンソールと液晶です。

液晶にはマップだけでなく再生中の音楽の情報や、気温や湿度を表示する機能もついています。

したにある1~8の番号のスイッチが何かというと、車の設定(ラジオの局・電話番号・ルート登録など)を記憶させることができるボタンです。

通称『BMWプログラマブル・ボタン』と言います。

 

 

新型BMW3シリーズG20

ソフトウェアのアップデートを行っています。

ディーラーに行かずとも無線でアップデートが可能?

 

新型BMW3シリーズG20

近くの駐車場を探してくれる機能もあるみたいですね。

実際使ってみるとGoogleマップで探した方が早いとなりそうですが・・・

 

④BMW3シリーズG20の『ライトスイッチ』

新型BMW3シリーズG20

車のライトと言えばダイヤルを回すのが一般的ですが、新型BMW3シリーズG20ではボタン式になります。

基本的にはAUTOで事足りますが、車の撮影をする時フォグを点灯する時はこのボタンを使う機会に恵まれそうです。

 

新型BMW3シリーズG20のシフトレバーはどこにいった!?

新型BMW3シリーズG20

お分かりいただけただろうか・・・

リークした画像の1枚ですが、あるはずのシフトレバーが存在していません。

 

意図的にシフトレバーを消した画像を流出させたとは思えないので、もしかするとボタン式のセレクターを搭載するモデルが存在するのかもしれません。

 

ヴェゼルのボタン式シフト

ホンダのヴェゼルはこのようなボタン式のセレクターを採用しています。

 

謎を残す1枚であることは間違いありませんが、真相は公式の発表を待つほかありません。

 

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新型BMW3シリーズG20の内装まとめ

新型BMW3シリーズG20

新型BMW3シリーズことG20が公の場に姿を現しましたが、まだまだ詳細についての全てが公開されたわけではありません。

日本にやってくるのは2019年になるかと思いますが、これからもG20の情報がどんどん出てくるのが楽しみですね!

 

内装についてはまた新情報が発表され次第随時追記してまいります!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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