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【自動車保険専門サイトをチェック】『自動車保険』を比較・分析して賢く選ぶ!

出典:自動車保険ガイド

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新型ジムニーシエラの4ドア(5ドア)ロングで5人乗りの発売はいつだ!?

新型ジムニー(JB64)&ジムニーシエラ(JB74)が発売され、新車で新たに予約をすると大人気すぎて2018年内の納車が難しいのではないかと言われています。

大人気であるため、ジムニーの4ドアモデル(厳密には5ドア)の発売が待ち望まれていますが、軽自動車規格のジムニーで4ドアモデルの発売は難しいでしょう。

となると、普通車規格のジムニーシエラでは4ドアの発売が可能ではないでしょうか。

4ドアにすれば待望の5人乗りにもなるかもしれません!

 

また、変態カスタムでジムニーを無理やり4ドアにした人もいるとかいないとか・・・ということで今回の議題は”新型ジムニーシエラ4ドア”についてです!

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目次

新型ジムニーシエラ4ドア(5人乗り)は発売される?

ジムニー4ドア(5ドア)

雑誌『ベストカー』にてジムニー4ドア(5ドア)の発売が示唆されました。

ベースとなるのは普通車規格のジムニーシエラ。

軽自動車のジムニーがロングホイールベース化すると軽規格に収まらないというのは、昔から言われているので当然と言えば当然です。

 

ジムニー4ドア(5ドア)はタイの工場で生産されることになるようですが…

果たしてどこまでが本当なのか!?

 

ロングホイールベース化された新型ジムニーシエラ4ドア(5ドア)は、もしかしたら東京オリンピックの頃には我々の前に姿を現してくれるかもしれません。

 

詳しくは書店やコンビニで『ベストカー』をお買い求めください。

 

新型ジムニーシエラに4ドアモデルが発売されても、恐らく売れないでしょう。

ジムニーシエラ4ドアを望む声は多いのですが、いざ発売されるたとしても以下の理由から結局みんな買わないと思います。

 

なぜならデメリットが多いからです。ではそのデメリットをは何なのでしょう?

 

ジムニー4ドア(5ドア)のデメリットは何?

①ボディ剛性と悪路走破性

4ドア(5ドア)になることでボディ剛性が落ちるのか?

という議論がありますが、ラダーフレームなので大丈夫なのではないかとも言われています。

ラダーフレームって何?

と思われた方は多いかと思いますので、次の項目で説明します。

 

②荷室(トランク)の広さの問題

一番不満が出そうなのが荷室(トランク)の広さの問題ではないでしょうか。

元々広いとは言えないスペースしかないわけですが、4ドア(5ドア)化すると最大で5人が乗るわけです。

ジムニーシエラの荷室容量は後部座席を倒してもわずか352Lと、コンパクトカー並の容量なのです。

後部座席を倒さないとお察し状態ですね。

 

4ドア(5ドア)ということは乗車人数が増えることを意味しますので、旅行やキャンプとなると荷物が必然的に増えます。

大人数を楽に乗せることができるようになっても、積み込む荷物の量は考えないといけないかもしれませんね。

 

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ジムニーシエラはラダーフレームだから剛性に問題はなし?

ジムニーシエラのラダーフレーム

そもそもラダーフレームとは、梯子のような形をしたフレームのことでSUVなどの悪路走破性を求められる車に採用されることが多いです。

特に軍用車両は積極的に採用をしているため、その信頼性は間違いないですね!

メルセデスベンツGクラスことゲレンデヴァーゲンもラダーフレームを採用しています。

 

ラダーフレームと対を成すのが『モノコック』ですが、いわばボディそのものがフレームと言えるような構造のことです。

 

①ラダーフレームのメリット

製造が容易

車体のねじれ、たわみに強い

 

ジムニーに乗る人はとんでもないところを走る人が多く、車体のねじれやたわみに強くないとボディが大変なことになってしまうでしょう。

そして、ラダーフレームはボディがボコボコになっても、フレームが損傷していなければ普通に走ることができるのです。

 

つまりボディ剛性が落ちるという懸念に対しては、ラダーフレームを採用しているから悪路走破性には問題ないのでは?

という意見もあるのです。

 

②ラダーフレームのデメリット

車重の増加

衝撃吸収性はモノコックに劣る

 

モノコックに比較すると衝撃吸収性に劣るのは、モノコックはボディ全体で衝撃を吸収して搭乗者を守るのですが、ラダーフレームだとボディはフレームと別構造なので、搭乗スペースの安全性が落ちやすくなると言われています。

 

とはいえ、ラダーフレームを採用している車はボディがかなり頑丈に作られているようで、安全性に問題がないようにメーカーは努力しています。

むしろその点にかなり力を入れて、安全性が高くなっているといえますね。

努力次第で何とでもなってしまうということでしょう。

 

ジムニー4ドア(5ドア)は実在した?カスタム事例をご紹介!

ジムニー4ドアは公式には存在しません。

ならば作ればいい。

 

という発想を基にジムニー4ドアはこの世の中に爆誕しました。

JIMNY CUSTOMというお店でジムニーの4ドア化のカスタムを実際に行ったようです。

ジムニー4ドア

引用:JIMNY CUSTOM

ジムニー4ドア

引用:JIMNY CUSTOM

 

後部座席のドアがかなり狭いですが、そんなことを気にしてはいけません。

もうここまでやると新規車両を作成するのと同じですね(笑)

 

お金と時間と溢れんばかりのジムニー愛がなければここまでのカスタムは行えなかったでしょう(笑)

ちなみに4ドア化だけでなく、リフトアップ及びワイドタイヤ化が施されています。
[sen]

ジムニーの購入をお考えですか?

もしかしたらジムニーを4ドアに魔改造することをお考えかもしれません。

購入費用や改造費用は安くありませんが、今の車を高く売ることができれば一気にその夢が現実的になります。

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車を高く売るために必要なのは、スキルや技術ではありません。

あることを知っているか、知らないか。それだけです。

この体験談を読むだけでそれを知ることができちゃいます!

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新型ジムニー&ジムニーシエラのその他の記事

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参考:スズキ”新型ジムニー”2018の内装情報!後部座席は狭いのか?

参考:新型ジムニー&シエラ2018(JB64&JB74)のかっこいいカスタム例!

参考:新型ジムニー&ジムニーシエラの納期は?増産で納車は早まるか?

参考:新型ジムニーのCMソング(曲名)は?ナレーションの声は竹中直人?

 

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新型ジムニーシエラ4ドア(5人乗り)のまとめ

スズキジムニー4ドア

新型ジムニーシエラが発売されたものの、4ドア(5ドア)モデルは公式には存在していません。

今後発売される可能性が示唆されていますが、もしかしたら新型ジムニー&ジムニーシエラの爆発的人気により、

 

カスタムさえしてしまえば4ドア化することは可能なようなので、もしボディを切り刻んでもいいという覚悟さえ持っていれば、一度お試ししてみてはいかがでしょうか!?

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

『自動車保険』を比較・分析して賢く選ぶ!

出典:自動車保険ガイド

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