走るラブホテルことホンダS-MXの内装はモテるための設計?

ホンダSM-X。通称走るラブホテルと言われている車。

乗っているとモテるのではなくモテる男に是非とも乗ってほしいのです。

知らない人から見たら、bbやカローラルミオンとの違いがよく分らない1台ではあるが、この車は普通の車ではないのだ。

 

Sponsored Link

ホンダS-MXとは

1996年にホンダが発売した公認公道自走型簡易ラブホテル。2度のマイナーチェンジを行ったが、そんなことはもはやどうでもいい。

この車の特徴はシートを全て倒すとフルフラットになることであり、車中泊にはもってこいなのです。

さらに4m未満のボディは運転しやすく、下手くそでも簡単に運転できるというメリットがあります。

更にエンジンは何気に2リッターもあり、130~140psもパワーがある。

ボディサイズからしたら十分すぎるパワーなのです!

 

走るラブホテルことS-MXの内装は?


出典:www.honda.co.jp

 

この車は通称「走るラブホテル」と呼ばれている。なぜラブホと呼ばれているのだろうか!?

①フルフラットになる
②横にある小物スペースにティッシュボックス2個分のスペースがあること。

まさしくこれである。まさかティッシュなしで盛る人はいないだろうから、ティッシュ置き場があるのは有難いということです。

つまりモテるための男専用の内装になっているわけです。

 

ホンダS-MXの価格帯

どれだけ高くても50万円以下で購入できるという、リーズナブルな車。

安い、安すぎるぞ。ちなみに1回のラブホテル代を休憩3時間5000円で考えると、車内で100回弱くらいヤってしまうことで元がとれる。

そう考えたらこの車って最強なのでは!?

 

最後に

15年以上前の古い車なので、本当に買う場合は程度に気を付けましょう。

ラブホ目的ではなく、アウトドア用としてもそこそこ優秀な車だと思います。

Sponsored Link

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください