千葉県市原市で県道を乗用車(MR-S)が110km/hで走行し事故

2018年3月16日の16時半ごろ、千葉県市原市で乗用車がセンターラインをはみ出し事故を起こしました。

事故を起こす原因となった乗用車は、制限速度が60km/hの県道を110km/hで走行していたようです。

そしてその乗用車はトヨタのMR-Sのようです。

Sponsored Link

 

市原市の事故の概要


一般道でここまでのスピード違反をすると、大きな事故に繋がってしまいますね。

事故を起こした乗用車は原型を留めていません。相当大きな衝撃だったのでしょう。

 

事故のきっかけとなった乗用車はトヨタMR-S


この画像を見ると、事故を起こした乗用車はトヨタのMR-Sのようですね。

スポーツタイプの車だったのでスピードを出したくなったのでしょう。

雨の影響でスリップした恐れがあるみたいですが、雨の中でそんなにスピードを出すなんて狂気の沙汰です。

しかもMR-Sは運転席の後ろにエンジンを搭載し、後輪が駆動するため非常にスピンしやすい構造です。

雨の日は特に運転に気を付けましょう。

 

最後に

車を運転する際は自分の力量を過信せず、車の限界を超えるような運転をしてはだめですね。

Sponsored Link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください